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駅に向かって歩く、いつもの道。

いつも通り、お気に入りの
場所に少し寄る。

梅の花がキレイに咲いている。

ほほを撫でる風も、
どこか優しい。

芝生のある場所に近づくと、

目の前から、
裸足の子が僕の報へ走って来た。

お父さんが、
追っかけてきて、
軽く会釈する。

楽しそうだ。

2分程度で、充電完了。

また駅に向かって、
歩きはじめる。

少し景色が光に包まれている。

空は青く、目の前には
可能性しか見えない。

すれ違う人が、みんな、
幸せになればいいと、
心から思う。

いつもと同じ道なのに、
たくさん幸せが落ちている。

 

PS.

最近、少しダラ〜っと
していたのですが、
今日また絶好調な感じが、
戻ってきました。

原因は、年末年始や
1月前半を頑張りすぎてたせいと分析。

収入の増加も、自由の増加も、
幸せのための、
ひとつの手段でしかない。

僕は、しあわせ第一主義でいくのが、
調子がいいなと。

そんな気持ちをいつでも思い出せるように、
今日朝、感じた幸せを、
書きなぐってみました。